CBPがダザック氏を国境の最重要脅威に指定、FBIが覆す
2021年2月2日、CBPの国立標的センターはダザック氏についてまさにその表現を使用したが、その2日後にFBIニューヨーク支局がこれを取り消した。
- 武漢研究所のコロナウイルス研究に資金提供したエコヘルス・アライアンスのピーター・ダザック会長が、フラグを立てられた渡航者だった。
- 2021年2月2日のCBPのメモは、同氏を最優先の要注意人物の一人に位置づけていた。
- 2021年2月4日のFBIニューヨーク支局のメッセージは、国境で彼を引き留めないようCBPに指示した。
なぜ重要か: ある人物を極度の危険人物と呼ぶメモと、そのまま通過させろという命令が、どちらも真実であることはあり得ない。
ZeroHedge (quoting CBP/FBI documents released by Sen. Rand Paul's Homeland Security Committee reading room) ↗ · 2026年7月21日26/7/21 · ✓ 確認済✓