ウクライナへの武器支援、ポーランドの支持率が52%に急落 世論調査
ジェチポスポリタ紙の委託でIBRiSが7月10〜11日に実施した世論調査で、軍事支援の継続に反対する声が2022年12月から約5倍に膨らんだことが分かった。
- IBRiSによると、ポーランド国民の45.2%がウクライナへの追加武器供与に反対している。
- 軍事支援を支持する人は依然52.2%いるが、2022年12月の77.5%から低下した。
- 反対の割合は2022年以降、回答者の18.3%から45.2%に増加した。
なぜ重要か: 国民がもはや信じていない戦争の費用を、政府はいつまで国民に負担させ続けられるのか。
Rzeczpospolita/IBRiS poll (via ZeroHedge) ↗ · 2026年7月19日26/7/19 · ✓ 確認済✓