南極の裂け目基地に挑む2人プレイ用ゲーム

トータル・メイヘム・ゲームズが開発する「We Were Here Tomorrow」は、2人のプレイヤーが見えるものを分断され、トランシーバーで連絡を取り合いながら進む協力型ゲーム。2026年10月にXbox Series X|Sで発売される。
- ディレクターのキャスリーン・ボウが率いるノルチェック・インダストリーズが、南極の氷下で安定した次元の裂け目を研究する。
- トータル・メイヘム・ゲームズが2人用の協力型タイトルを2026年10月にXbox Series X|S向けに発売する。
- パズルは時間軸の異なる部屋、重力異常、片方のプレイヤーにしか見えないレーザーの屈折を軸に展開する。
なぜ重要か: お互いの視界が分断されたパズルは、相手の言うことを信じるしかない極限の連携を強いる。